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メクルメ-初星学園&篠澤 広.mp3

メクルメ-初星学園&篠澤 広-歌词.lrc

メクルメ - 初星学園/フロクロ/篠澤 広

词:フロクロ

曲:フロクロ

编曲:フロクロ

めくる 見つめる そっと唱える
巡回 凝视 轻声吟唱
触れる くずれる ちょっとひらける
触碰 崩塌 微启之刻
はずす ゆらいでく なにかひらめく
松脱 摇晃 灵光闪现
意識は巡る 不思議は眠る
意识巡回 奇妙沉眠
それがメクルメ
于是世界回旋
落下していく電波
坠落的电波
しょせん箱庭の実験(あーあ)
终究是箱庭的理想实验
繰り返しのサイン波が
叠加的正弦波
そっと数字を減らしてる
悄然抹平数字的振幅
そびえ立った世界観で
高耸的世界观
反響する産声
回荡着诞生的初啼
この清らな檻から連れ出して
请将我带离这清澈又空无的牢笼
だって
因为
溶けた甘い甘い妄想 解けない
这融化的甜甜妄想 无从破解
この熟れた古い古い本能 離れない
这熟稔却远于亘古的本能 无法挣脱
でも秘める深い深い衝動 暴きたい
但是那深邃的隐秘冲动 正渴望被看到
だから
所以说
青い 熱い 痛い 遠い
那苍蓝 炽热 疼痛 遥远
季節を
的季节
待ち侘びたりして
我焦急地等待着
満ち足りないまま
却始终空虚
独りでここにいた
我独自徘徊于此
旅した
经历春夏秋
春夏秋また
在睡意的边缘游荡
眠たくなるまま別世界
那尚未定型的另一个世界
孵化待っているβ
就像静候孵化的β
まだ見ぬ何かと
我渴求
交わりたい また
接触未知事物
窓に爪を立てる
再度用指甲轻叩着窗扉
嘯く
低吟着
割れた鏡も愛おしい
即便破碎的镜像也令人怜爱
世界/私
世界与我
どっちか壊れてるみたい
似乎有一方已经无声崩坏
素敵な流刑地ね
绝妙的流放之地
ここは白無地の惑星(あーあ)
这空白无垠的纯白星球
右手のスケッチは
右手边的草图
新解釈の可能性
孕育着全新诠释的可能性
ありきたりな世界観も
在那寻常乏味的世界观中
断面は疑問形
也能窥见疑问的剖面
狭い皮膚の中抜け出して
就从这狭窄的皮囊之中振翅而出
動かすほどに遠ざかる身体は
越是试图驱动 这副身躯便愈发遥远
ぶれて重なって定まらないけど
重影交叠 轨迹难定
積極的に虚ろになったら
如果主动去拥抱虚无
ひらいた手でまだ結べるね
张开的手或许仍旧可以连接幻象
って
因为
心臓の拍動に抗うように歌った
为了逆反心脏的律动而放声歌唱
心臓の拍動に抗うように踊った
为了逆反心脏的律动而肆意舞动
心臓の拍動に抗うように笑った
为了逆反心脏的律动而无声微笑
心臓の拍動に抗うように叫んだ
为了逆反心脏的律动而放声呐喊
心臓の拍動に抗うように歌った
为了逆反心脏的律动而放声歌唱
心臓の拍動に抗うように踊った
为了逆反心脏的律动而肆意舞动
心臓の拍動に抗うように笑った
为了逆反心脏的律动无声微笑
心臓の拍動に抗うように叫んだ
为了逆反心脏的律动而放声呐喊
割り切れないまま
怀抱无法被整除的感情
溶け合いたいから
只因渴望着彼此交融
嘘を指でなぞる
指尖描绘着谎言的轨迹
振り向く
每一次回眸
瞬きするたび
与瞬息的眨眼之间
波打つ景色は
波动的景象中
別世界
另一个世界
孵化待っていた
正在等待孵化
季節は
此刻
待ち侘びたと
翘首以盼的季节
いまさざめき出し
正悄然临近
解く秘密のフィロソフィア
解开的秘密哲理
旅した
穿越
春夏秋また
春夏秋
目の眼差すまま新世界
随着目光指引
孵化/開花する銀河
新世界的银河正在悄然孵化与绽放
におい かたち 光
气息 形状 光辉
私に触れるすべてがエコーする
触及我的一切皆化作回响
ときめく
心脏的跳动
返す波々も眩しい
明灭的涟漪亦是如此炫目
世界/私
世界与我
まだ語り合えるみたいね
似乎依然能继续着电波的低语
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