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些細な幸福だけで灯っていた。-kyiku.mp3

些細な幸福だけで灯っていた。-kyiku-歌词.lrc

些細な幸福だけで灯っていた。 - kyiku

词:kyiku

曲:kyiku

ぐしゃぐしゃな髪と白い肌を
凌乱的头发与白皙肌肤
また大切そうに抱いてる
又被温柔地拥在怀中
「ここでの暮らしも慣れたよ」
“我已经习惯了这里的生活哦”
1人静か怯えて
独自一人静静颤抖
触れる度に壊れてく
每次触碰 都仿佛会破碎
私の所為じゃないのに
明明并非我的过错
崩れてく世界には何が残ってる?
在这崩塌的世界里 还残留着什么?
やっと気づく頃には
等终于察觉到的时候
暗い部屋の奥でさ
已身处昏暗房间的深处
黒い鉄格子がさ
还有那黑色的铁栅栏
一つ二つ折る指も
一根 两根 掰着手指数
足りないくらいまた夜が来て
夜晚又再度来临 数也数不尽
ねぇ誰か誰かこの場所に
呐 若有人 若有人能在这地方
光を灯すのなら
燃起一丝光亮
グチャグチャな心を溢さぬように
为了不让支离破碎的心满溢而出
つぎはぎを許すと云うなら
若说能允许缝缝补补
あの頃に受けた愛で
用那时所感受到的爱
剥がれぬように押さえた
紧紧按住 不让它剥落
記憶の中に居た
存在于记忆之中的
温もりが側にいて
那份温暖就在身旁
「おかえり」の言葉だけ
只是期盼着那一句“欢迎回来”
願っていた 願っていた
一直期盼着
小さなてのひらには何があったか
小小的手掌中曾有过什么
おはよう おやすみ
早上好 晚安
ただいま おかえり
我回来了 欢迎回家
ないものねだりも
明明我并非想要那些
ないからするのに
得不到的东西
些細な幸せならそれで良いのに
哪怕只是微不足道的幸福就好
(ねぇ誰か誰かこの場所に
(呐 若有人 若有人能在这地方
光を灯すのなら)
燃起一丝光亮)
ぐしゃぐしゃな髪と白い肌が
凌乱的头发与白皙肌肤
あどけない理由を知ってる
知晓那纯真无邪的缘由
「ここでの暮らしも慣れたよ」
“我已经习惯了这里的生活哦”
なんて言えたらなぁ
要是能说出这样的话该多好
グチャグチャな心が溢れていく
支离破碎的心逐渐满溢
つぎはぎも足らずに泣いてる
连缝补拼凑都不够 只能哭泣
あの頃に受けた何か薄れていく
那时所感受到的某些东西渐渐淡去
嗚呼
啊
終わりが来るにつれ
随着终结的到来
少しだけ灯っていた
那曾微微亮起的
幸福の切れ端を
幸福的碎片
繋いでいた 願っていた
我曾将它们串联 一直期盼着
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